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INTERMOLD 2005
2005年3月10日
第16回金型加工技術展
出展ブース
東展示棟-東5ホール 小間番号 621、625
見どころ
三菱マテリアル、三菱マテリアル神戸ツールズは、金型の高精度、高能率加工の実現を目指した最新の切削工具を展示します。
- 高能率加工用工具
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- あらゆる加工形態に対応する多機能形ショルダカッタAPX3000形。
- 金型加工等の荒〜中仕上げ加工において、多機能かつ高能率加工が図れる小径ラジアスエンドミルARX形。
- 今次発売予定の切れ刃径16,17mmの小径サイズ追加した高送り加工用ラジアスカッタAJX形。
- 高精度加工用工具
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- 刃先交換式で±6μmのR精度でソリッドエンドミル級の仕上げ精度を目指した仕上げ加工用ボールエンドミルSRF形。
- インサート式ドリルでロー付けドリル並みの高精度加工を実現可能にするWSTARインサートドリルTAW形。
- 最新の金型加工用工具
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- 新コーティング(高い皮膜硬さと高い耐熱性)・新形状により耐チッピング性・耐摩耗性に優れた新発売の「インパクトミラクルエンドミル」シリーズ。
- 金型の深彫加工用にエムスターテーパネックボールエンドミルMS2XB
- ノンステップ縦送りから溝加工まで一気に加工できる3枚刃エムスタースロットエンドミルMSMHZD
- 2・3・4枚刃タイプの自動旋盤用エムスターエンドミル。
- アルミ・非鉄材加工用エンドミルに「2枚刃DLCコーティングボールエンドミル」DLC-2MB
講演のご案内
- 日時:
- 2005年4月14日(木) 15:00〜16:30 第1会場(第13セッション)
2005年4月15日(金) 15:00〜16:30 第2会場(第23セッション)
「高硬度加工用エンドミル「インパクトミラクル」による新たなる加工の世界」
高硬度材の加工で従来エンドミルにくらべ、一段と高能率、長寿命を発揮するインパクトミラクルエンドミル(スクエア、ボール)を開発した。55〜65HRCレベルの金型加工における高精度・長寿命・高能率加工を可能にし、焼入れ後のダイレクトミーリングがより現実のものとする画期的な工具であり、金型の納期短縮、コストダウンに大きく貢献するものである。インパクトミラクルの高性能を事例とともに紹介し、その他工場の生産性改善のヒントにお役にたてられると思われる多数の新製品を紹介する。
- 講師:
- 小峰 武夫
三菱マテリアルツールズ株式会社 営業技術部 部長
「最新の金型加工用工具を用いた金型材の加工技術」
- 講師:
- 木村 良彦
三菱マテリアル株式会社 筑波製作所 開発部 担当部長
事前来場登録
入場料が無料になり、登録所で待たずに入場できる事前来場登録をご利用ください。
締め切り:
PCからの事前来場登録→4月16日午後4時
事前来場登録→INTERMOLD2005ホームページより「事前来場登録」
会場へのアクセス